「菊次郎とさき」
うちの会社でやってます。
アタシは最初の単発の頃、やりました。
ほのぼのするドラマですね、いつ見ても。
でも、いつも思うのが、時代物にしては、キャスティングが結構派手。
忙しい人とかいっぱい使ってて、大変みたいですが。
うちのオカンもきっと見てます。
「山おんな壁おんな」
恭子さんのおっぱいがありえない大きさになってました。
あれは、本当にありえない。
サービスショットなのか、胸の谷間ががっつり見えてました。
このドラマは、おっぱいの話ばかりでした。
「地獄の沙汰もヨメ次第」
これ、結構面白かったです。
菊さきと見る年代がかぶっているので、危ない、と思いました。
野際陽子さんが、江角さんの母親と、
沢村一樹さんの母親と二役やってました。
全く同じ顔をしているのに、誰もそのことには触れてませんでした。
「肩ごしの恋人」
そんなに期待はしてませんでした。
が、今後の展開が面白い気がします。
昔、「今夜ひとりのベッドで」というドラマがありました。
そんな匂いのするドラマです。
視聴率はそんなによくないけど、
見続けている人の評価は高いっていう。
しかし、1日に4本も見るのは大変ですね。
このドラマは面白くなさそうだな、と思って見ない人多いと思いますが、
ドラマっていうのは、最初から見続けたら、
どのドラマも面白いと最近思います。
だって、一生懸命作ってるんですもの。

