胃の調子が悪いということを話したら、
みんな口々に病院に行け、というので
早いところ仕事をやめまして、家路につきました。
ちょっとここで、一昨日見た夢の話。
自分の部屋の隣が、診療室になっていた。
名前を呼ばれ、入ったら、先生が温水さん。
とりあえず、プッと笑っては見たものの、
胃の調子が悪いためそんなことは言ってられず。
問診のみで、温水先生は言いました。
『ああ、ガンですね』
しかも、半笑い気味で。。。
その時点で、アタシは夢だとわかったんですけど。
びっくりして飛び起きました。
と、戻りまして、
一応18時ぐらいまでは仕事をしていたので、
この時間やっている大きな病院はなく、
とりあえず、家の近くの内科に行ってみました。
問診を受けました。
すると、
「この症状だと、妊娠の可能性もありますけど」
えええええええええええええええええええっ!!!!!
いやいや、ないない。
十二指腸潰瘍とか胃潰瘍の一歩手前の状態だと思います、
と言われました。
とりあえず、薬を飲んでみてくださいということで、
薬を貰ってきました。
でも、家に帰ってきて早々、あまりの気持ち悪さに倒れました。
お腹が空くのって、普通だと思ってたのに、
いまや、お腹が空くことがイヤになってきました。
普通のことってとっても大事なんですね。
病気やケガをすると、非常にわかりますね、この気持ち。
この薬が、アタシの胃を守ってくれることを願います。


って、アタシ最近こちらのブログじゃないところで日記書いてるから、あんまり見てなかったのよねん。